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ビジネスに活きるデザインを学ぶ社会人のための学校

デザイナーへの発注、良質なブランドの実現、これまでにない製品やサービス開発などあらゆるビジネスの中で、真にデザインを理解し判断できるリーダーシップが求められています。WEデザインスクールは、社会人が基礎からデザインを学ぶ、まったく新しい学校です。

プログラム

第二期
デザイン理論トレーニング基礎
2017年6月–8月開講

デザインの良し悪しを理解する

デザインの法則やルール、領域横断的なデザインの理論と良し悪しの基準を学びます。
デザイン活用の一歩目は、デザインとは何かを理解し、優れたデザインを判断する基準を持つことです。そのためには、デザインにどんな役割があり、顧客にどんなイメージを感じさせるのか、背景にある理由を読み解く力が必要です。本講座では、ケーススタディ、課題演習、プレゼン、講評を通して、視覚表現の基礎となる文字・色・かたちの見かたを知り、デザインを言語化して人に説明する力を育みます。デザインのおおよその輪郭と概要をつかむことで苦手意識を克服し、デザインマネジメントの土台をつくる、初学者に最適なプログラムです。

お申し込み

講座概要

  • 開講日2017年6月17日(土)/ 6月24日(土)/ 7月8日(土)/ 7月22日(土)/ 8月5日(土)
    ※欠席者向けオンライン動画補講あり
  • 会場武蔵野美術大学デザイン・ラウンジ
  • 講師稲葉裕美、渡邉翔
  • 定員30 名
  • 受講料 72,000円 (全6回)

講座のポイント

デザインの目的と役割を知る

これまでデザインを学んだことがない方でも「デザインとは何か」「デザインができることとは何か」といったデザインの目的と役割をおおよそ理解し、さまざまな部署や業務において実践的なデザイン活用をするための土台をつくります。

判断の基準をつかむ

「なぜこの書体で高級感を感じさせることができるのか」「なぜこの色で爽やかな印象を感じさせることができるのか」デザインの成り立ちを学ぶことで、直感や好き嫌いではない判断のものさしを身につけます。

デザインを言語化する力を育む

「なんとなくかっこいいから」と漠然と説明しているデザイン採用の理由を論理的に理解し、言語化するトレーニングをおこなうことで、デザイナーや社内に対するより効果的なコミュニケーションを目指します。

受講をお勧めしたい方

  • 社会人だが、これからデザインを学び始めたい
  • 仕事でデザインを発注・判断することがあるが、客観的な判断基準がわからず困っている
  • デザイナーへの発注や社内へのプレゼンの際、デザインを理論立てて説明したい
  • デザインの視点で企画・発想する力を磨きたい
  • デザインの発想方法を学んだが、成果につながらない

講師

  • 稲葉裕美

    WEデザインスクール校長。武蔵野美術大学 芸術文化学科卒業。アートマネジメントやデザインマネジメント、文化政策を学ぶ。1984年生まれ。2014年に美大出身メンバーと芸術文化教育の研究開発を目的とした株式会社 OFFICE HALOをスタート。同社、代表取締役。2015年に社会人向けアートスクール「CORNER」を開校。2016年に「WEデザインスクール」を開校。大学や企業などにアート・デザイン教育プログラムの提供を行うなど、専門知識をより広く伝える活動を行う。

  • 渡邉 翔

    デザイナー。武蔵野美術大学 視覚伝達デザイン学科卒業(新島実ゼミ)。大学在学時より、ヤン・チヒョルトのデザインを軸にタイポグラフィ・紙面形成を研究。書籍を中心とした印刷物のデザインを手掛ける傍ら、タイポグラフィ関連著作の翻訳出版活動を行う。訳書に、チヒョルト『アシンメトリック・タイポグラフィ』(鹿島出版会、2013年)。

講座内容

2017/6/17(土)14:00-17:00

デザインとは何か|デザイン概論

デザインの学び方 / ビジネスにおけるデザインの可能性 / デザインの目的と役割 / なぜデザインが分からないのか / デザインを判断しマネジメントする / 文字・色・かたちからはじめる理由

2017/6/24(土)14:00-16:00

デザインの基本要素を知る1|文字

書体の基本を知る / 文字の成り立ち / 文字の印象を読む / 文字の使い方とルール / ヒエラルキーの示し方 / 発注トレーニング

2017/7/8(土)14:00-16:00

デザインの基本要素を知る2|色

色の基本を知る / 明度・彩度・トーン / 色と機能/色の理由と印象を読む/色の組み合わせ分析/判断トレーニング

2017/7/22(土)14:00-16:00

デザインの基本要素を知る3|かたち

かたちを読み解くキーワード / 平面・立体・空間 / 平面のかたち / 写真・イラスト・グラフィック / かたちと印象 / レイアウトの基本

2017/8/5(土)11:00-13:00

デザインプロセスを体験する|課題発表と講評

課題発表

2017/8/5(土)14:00-16:00

デザインプロセスを体験する|課題発表と講評

デザインの判断基準 / イメージと知覚を鍛える / デザインマネジメント側の役割 / デザイナーとのコミュニケーション / デザイン・マインドを持ったビジネスリーダーになるために

お申し込み

第ニ期
デザイン制作トレーニング基礎
2017年6月-8月開講

Illustratorの使い方とデザイン制作の方法を学ぶ

身近にあるデザインを題材に、改善すべき点を探しリ・デザインする(最適なものにデザインし直す)ことを通して、ビジュアル表現の実践知を身につけるトレーニングです。グラフィック制作におけるスタンダードとなっているソフトであるイラストレーターの操作をゼロから学び、デザインを考え、アウトプットする一連のプロセスと思考のポイントをつかみます。書体、サイズ、余白とレイアウト、ピクトグラム、データの視覚化など、デザインをかたちにする上で必要な専門知識と発想力を習得します。

お申し込み

講座概要

  • 開講日2017年6月15日(木)/ 6月22日(木)/ 6月29日(木)/ 7月6日(木)/ 7月13日(木)/ 7月20日(木)
    ※欠席者向けオンライン動画補講あり
  • 会場武蔵野美術大学デザイン・ラウンジ
  • 講師富田誠
  • 定員24 名
  • 受講料72,000円(全6回)
  • 受講条件本講座では、Adobe Illustrator(バージョンCS6以上)をインストールしたノートPCを毎回ご持参いただきます。これまでにAdobe Illustratorの経験がない方でも、PC操作に慣れている方でしたらご参加いただけます。PCはMac/ Windowsのどちらでも問題ありません。

講座のポイント

Illustratorの使い方を学ぶ

グラフィック制作におけるスタンダードとなっているソフトウェアAdobe Illustratorの使用方法を学び、よりデザイン性の高いアウトプットを生み出すトレーニングをおこないます。これまでIllustratorを使ったことのない方でも問題ありません。

効果的な 表現の方法を知る

文字を使った情報伝達の基礎となるタイポグラフィや、情報の設計の要となるグリッドシステムなど、視覚表現の基礎となる手法を学びます。

アウトプットの共有で 発想資源を増やす

レクチャーだけでなく、講師による制作デモンストレーションや、参加者同士の課題発表を通して、表現方法を共有しながら相互に学習し、学びの効果を高めます。

受講をお勧めしたい方

  • 未経験でもデザイン制作を学びたい
  • ビジュアル表現の基本である文字やレイアウトについて理解を深めたい
  • デザイナーがどんなことを気にかけてデザインしているか知りたい
  • 資料作成や日常業務で発生するデザイン制作物をつくるスキルをあげたい
  • デザインをつくるためのプロセスや発想方法を知りたい

講師

  • 富田 誠

    武蔵美術大学 基礎デザイン学科卒業 (原研哉ゼミ) 。早稲田大学大学院 国際情報通信研究科修了。IT&デザイン系のスタートアップ創業、早稲田大学政治学研究科 助手などを経て、現在は、東海大学 教養学部芸術学科 専任講師。その他には早稲田大学ジャーナリズムスクールの非常勤講師やデザインコンサル、デザインスクール、公益法人などのアドバイザーを務める。専門は、情報デザインとデザインプロセス。近年は参加型デザインなどのデザイナーとノンデザイナーの共創プロセスの手法や、当事者デザインなどの当事者自身がデザインを実施するためのデザイン手法の開発に力をいれている。

講座内容

2017/6/15(木)19:00-21:00

情報の整理|デザインの改善点を考える

情報の意味を考え、分解・整理し再構築します

2017/6/22(木)19:00-21:00

基本のサイズ設計|文字の扱い方

書体を選定し、基本の文字サイズを元に紙面全体の設計を考えます

2017/6/29(木)19:00-21:00

余白と紙面設計|レイアウトの方法

最適な余白を計算し紙面全体のレイアウトを決めます

2017/7/6(木)19:00-21:00

ピクトグラムの制作と使用|ビジュアルで伝える

ピクトグラムを制作しそれを使ってデザインします

2017/7/13(木)19:00-21:00

データの視覚化|グラフで伝える

グラフを理解しデザインします

2017/7/20(木)19:00-21:00

最終プレゼンテーション

最終発表とリフレクション

お申し込み

今後の講座 *2017年9月以降順次開催予定

● 理論トレーニング 中級(全6回)デザインの要素を身体化する

フィールドワークをおこないながら、さらにデザインへの理解を深化させます。

● 制作トレーニング 中級(全6回)デザインのアウトプットを磨く

ロゴ、DMなど視覚表現の技術を深め、幅広い発想とアウトプットを学びます。

● 知覚トレーニング基礎(全6回)知覚を開き、感性を磨く

知覚で物事を感受し、知覚を通してコミュニケーションする力を鍛えます。

● ブランディングデザイン基礎(全6回)デザインと経営の可能性を知る

企業のケーススタディを通して、ブランディングやデザインマネジメントの可能性を学びます。

受講者の声

  • 油井さん(ウェブサイト運営会社 営業企画部)

    受講講座:デザイン理論トレーニング 基礎、デザイン制作トレーニング基礎

    広告作成のディレクションをするにあたり、デザイナーとのやりとりが円滑に進まず修正回数が増えてしまったり、上司に提案したいデザイン案をうまく説明できないために案が却下されるなど、デザインをもっと勉強しなくてはと焦りを感じていました。専門の学校に通ってデザイン職を目指したいというわけではない私にとって、社会人の悩みに即したWEの講座はまさに求めていたものだったと思います。 実際に受講してみると、これまで自分が目にしていたデザインも、書体選びや余白の取り方ひとつでこんなに印象が変わるのか、など想像もしていなかった奥深い知識と経験を得ることができました。今後もこれまで以上に積極的にデザインを見て、考え、つくりながら、学びを続けていきたいです。

  • 坂田さん(印刷会社 経営企画)

    受講講座:デザイン理論トレーニング 基礎

    経営戦略を推進する部署で新規事業の創出などをする中で、以前からデザインの重要性を感じていたのですが、結局、そもそもデザインというものの概念が分かっていないのではないかと思い、基礎を学べる機会を探していました。
    講座では、デザイナーの視点でものを見るポイントを知ったり、今流行しているデザインの理由など、歴史的な変遷なども理解することで、デザインでつかむべき勘所に触れたという気がしています。 講師はアカデミックな知識から最新情報までフォローしていて、他にはない稀有なスクールだと思います。

  • 木村さん(Webエンジニア)

    受講講座:デザイン理論トレーニング 基礎

    Webエンジニアとしてアプリケーションの開発をするなか、外部のデザイナーに依頼して上がってきたアウトプットが良いものなのかどうかの判断がつかないなど、デザインの部分で知識不足を感じ、受講を決めました。
    講座の回数を重ねるごとに、デザインは簡単にできるものではなく考え抜かれたものなのだということが理解でき、仕事で関わるデザイナーとのコミュニケーションに気を配れるようになったと感じています。デザイナーがどんな情報を求めているのか、どのように進めていけばお互いに仕事がしやすくなるのかを考えて言葉を選ぶようになりました。普段デザインと関わり合いがない人からすると、そもそもデザインはセンスや才能なのではないかなと感じてしまいますが、WEでは色、文字、かたちという要素をベースに教えてくれるため、センスだけの世界ではなくてきちんと学べば物にできる可能性があるものなのだと思えるようになります。デザインを勉強するためのスタートラインとして、とても有意義な講座だと思います。

  • 薗頭さん(コンサルティング会社 データアナリスト)

    受講講座:デザイン制作トレーニング 基礎

    実践を通して、単なるイラストレーターの使い方ではないデザインの本質的な考え方について学びがあることが特徴だと感じています。約3ヶ月という短い期間ではありましたが、講座で学んだ事を意識してプレゼン資料を作成したら、これまで不安だった伝え方が大きく改善されました。幅広い業種や年齢のクラスメイトと制作物の発表を通した交流があること、能動的に関わりやすい雰囲気を講師がつくりだしていることも魅力的です。

WEデザインスクールについて

WE(ウィー)デザインスクールは、社会人がビジネスに活きるデザインを学ぶ学校です。

OFFICE HALO× 武蔵野美術大学デザイン・ラウンジ

美術大学出身メンバーによる、社会人を対象とした芸術文化教育の研究開発を行う株式会社OFFICE HALOが、企業・社会・大学を繋げるデザイン発信拠点である武蔵野美術大学デザイン・ラウンジの協力を得て、社会とデザインの新しい関係をつくりだす、これまでにない学校です。デザインをビジネスに活かす社会人が、基礎から体系的にデザインを学ぶためのオリジナルプログラム・教材を授業開発チームが開発、提供しています。

トレーニングの特徴

デザインの法則ルールを読み解く

デザインは直感やひらめきでつくられていると誤解されることもありますが、そこには造形の法則・ルールが存在します。まずは事例分析や実践型ワークを通して、デザインの成り立ちや構造を論理的に理解することで、領域横断的にデザインをあつかうための土台をつくります。ビジネスプラン構想など広義のデザインをおこなう際にも、こうした造形のルールを身につけることで、その精度を上げることに繋がります。

知覚を磨く

さまざまなデザイン行為を適確におこなうには、デザインの背景を論理的に理解しながら、同時に自分自身の知覚で事物や環境を深く観察する必要があります。視覚、触覚、聴覚、嗅覚、味覚の五感を呼びおこし、印象やイメージを実感するトレーニングをおこなうことで、人間の感情や体験価値に寄り添ったデザインができるデザイナー独特の視点を養います。

デザインのプロセスを身体化する

デザイナーによるデザインプロセスは、一般に考えられているよりも、多くの段階が存在します。WEデザインスクールでは、リサーチから企画構想、考察、アウトプットまでの全プロセスをデザイナ―同様に学ぶことで、より確度の高いデザイン力を身につけます。またそのプロセスを実践型ワークで繰り返しトレーニングすることで、身体に定着させ、発想力の土壌をつくります。

学びのしくみ

美大出身の講師陣による インタラクティブな授業

授業を担当するのは、デザインの専門教育を受けた本格的な講師陣。講座はディスカッションや課題への講評などを通してインタラクティブに進めます。デザイナーの視点を持った講師からのフィードバックや、様々な業種や職種の受講者と刺激し合うことで、多くの気づきを得ることができます。

ノンデザイナーのための プログラム、教材

デザイナー教育の本格的なメソッドを用いながらも、ビジネスでのデザイン活用を目指す初学者向けに、基礎からわかりやすく指導するプログラムや教材を独自に開発し提供しています。受講にあたり、資格や経験は一切必要ありません。デザインを初めて学ぶ方でも、安心して受講することができます。

1クラスから受講でき、 発展的に学べる

「デザイン理論トレーニング基礎」と「デザイン制作トレーニング基礎」の各講座は1講座から気軽に受講でき、必要に応じて今後展開される中級クラス、上級クラス、展開クラス、マスタークラスと段階を進み体系的にデザイン力を磨くことができます。また、各講座を同時に受講することで、より包括的に学ぶことも可能です。

ごあいさつ

代表あいさつ

私どもは、デザインの専門知識をより広く伝え、テザインをすべてのビジネスパーソンの基礎教養とするために、WEデザインスクールを開校しました。

様々な変化への対応が求められる今、自らの力で未来を切り開く「創造力」を学び、身につけることが重要なのではないでしょうか。「創造力」という言葉は、時に一人歩きし、その実体が理解されぬまま漠然と語られています。「創造力」は、瞬間的なひらめきによるものとも思われがちですが、本来は良質な知識と経験のインプットや、客観的に社会を分析する目、人間的な知覚や感性を持って判断する力などを、積み重ねることによって発揮されるものです。

WEデザインスクールは、美術大学式のメソッドで、デザインの本質を理解し使いこなす能力を育てる場です。「創造力」を養うための適切なトレーニングを行い、これまでにないノンデザイナーのための本格的なデザイン教育を提供します。

新しい可能性を自ら切り開き、この学び場を一緒に育ててくださる、志ある受講生の方を心よりお待ちしております。

株式会社OFFICE HALO代表取締役
WEデザインスクール校長

稲葉 裕美YUMI INABA

WEデザインスクール校長。武蔵野美術大学 芸術文化学科卒業。アートマネジメントやデザインマネジメント、文化政策を学ぶ。1984年生まれ。2014年に美大出身メンバーと芸術文化教育の研究開発を目的とした株式会社 OFFICE HALOをスタート。同社、代表取締役。2015年に社会人向けアートスクール「CORNER」を開校。2016年に「WEデザインスクール」を開校。大学や企業などにアート・デザイン教育プログラムの提供を行うなど、専門知識をより広く伝える活動を行う。

アクセス

武蔵野美術大学 デザイン・ラウンジ

東京都港区赤坂 9 丁目 7 番 1 号ミッドタウンタワー 5 階

  • 都営大江戸線「六本木駅」8 番出口より直結
  • 東京メトロ日比谷線「六本木駅」4a 出口側から地下通路を経由し、8 番出口より直結
  • 東京メトロ千代田線「乃木坂駅」3 番出口より徒歩約 8 分
  • 東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」1 番出口より徒歩約 10 分
プラザ入口・地下鉄でお越しの場合
ミッドタウン・タワー入口左手奥の H エレベーターより 5F へお越しください。
ガレリアよりお越しの場合
3F・B1 の連絡口よりミッドタウン・タワーへ。エレベーターより 5F へお越しください。

武蔵野美術大学 デザイン・ラウンジについて

武蔵野美術大学が、デザインを基軸とした情報発信拠点として2012年4月、「東京ミッドタウン・デザインハブ」内に開設しました。美術大学として社会貢献力を強め、企業・社会・大学がつながりを持てる場を目指しています。公開講座や企業連携プロジェクト、産学協同プロジェクト、ワークショップ、デザインに関する作品展示などを行っています。

WEデザインスクールは、企業・社会とデザインの学びとの新しい関係を模索するための社会実践として、武蔵野美術大学デザイン・ラウンジの協力を得て、株式会社 OFFICE HALOが主催しています。

WEB site: http://d-lounge.jp

お問い合わせ

お問い合わせ: contact@officehalo.com

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