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「デザイン判断力」あるリーダーを育成し創造的組織へ

WEデザインスクール法人研修

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WE Figureスクールの特徴

1. OFFICE HALO×武蔵野美術大学デザイン・ラウンジ

WEデザインスクールは、2016年に日本初のデザイン経営の学校として開校しました。美大出身メンバーがビジネスパーソン向けのアート・デザイン教育の研究開発を行う株式会社OFFICE HALOと、企業・社会・大学を繋げるデザイン発信拠点である武蔵野美術大学デザイン・ラウンジが共同で、新しい時代に適したクリエイティブ教育のイノベーションを目指してスタートした、これまでにない新しい学校です。

2. アカデミックな本格的研究を通して独自開発

WEデザインスクールのプログラムは美大出身メンバーが、アカデミックで本格的な研究を行い、独自に生み出した能力開発プログラムです。さまざまな美術教育メソッドや、感性・創造性教育、アートセラピー、キュレーションなどの多領域を学び、ビジネスパーソンが「デザイン判断者」を目指すための、これまでにないプログラム・教材を授業開発チームが開発、提供しています。

3. 教育機関やビジネスメディア、企業・行政でも導入されている信頼あるプログラム

2016年に日本初のデザイン経営の学校としてスタートし、多くの研究と実践を重ねているWEデザインスクールの講座は、経営大学院や美術大学、大手ビジネスメディアのセミナーをはじめ、多種多様な業界業種の企業・行政など、様々な組織・団体で実施され好評を得ている信頼あるプログラムです。

VOICE受講者の声

    ○ デザインは才能の世界だと思っていたけど、学べば自分でもモノにできるのだと思えた。/商社卸売業・営業企画・30代

    ○ デザイナーに依頼したアウトプットが良いものなのか判断する指針ができました。/情報システム業・技術・40代

    ○ 新規事業の創出や事業構想におけるビジュアル思考の重要性を痛感しました。/商社卸売業・経営企画・50代

    ○ デザインを分析するフレームワークは今後の実務に活用できそうです。/コンサルティング業・マーケティング・20代

    ○ 講義とWSのバランスが良く、ビジネスへの活かし方に多くの気づきがありました。/医療福祉業・営業・30代

Design?今、なぜデザインが必要なのか?


役に立つ合理的価値だけを売るのではなく、人の心に届く感性的価値まで提供できなければ競争に勝てなくなってきています。

「視覚から情報を伝える」「感性的価値をつくる」「人間中心で考える」というデザインの力を使い、モノだけではなく体験価値まで生み出すことができるクリエイティブリーダーを育成します。

Who Should Attendこんなお悩みのあなたに

デザインの発注・判断で困っている

  • デザイナーを上手く選べない
  • デザイナーにいい指示が出せない
  • デザイナーとのやりとりで、いつも失敗してしまう
  • デザインを言葉で説明できない
  • A案とB案どちらがいいか?感覚で答えてしまう
  • デザイン案の決定はいつも多数決になってしまう
  • 主観で意見を言う人に、反論できない・デザインの判断軸がわからず、いつも勘頼み

デザイン発想・デザイン経営ができない

  • 何を考えれば「デザイン的」発想になるのかわからない
  • もっと優れたアイデアが出せるようになりたい
  • バイアスを壊して、凝り固まった頭を柔らかくしたい
  • 経営にデザインを、どうやって取り入れたらいいかわからない
  • デザインは経営に、どう役に立つのか?知りたい
  • デザイナーとうまく協業できるようになりたい
  • デザイナーがいるチームを上手くリードできるようになりたい
  • デザインができる組織に変えていきたい

THEME主な導入テーマ

経営・リーダーシップ
一気通貫してデザインをマネジメントする
デザインコンフィデンスを持ち選択・判断する
企画・新規発想
最終アウトプットへの判断力を持ちながらコントロールする
継続的にアイディアが出せるデザイン体質の獲得
製品・サービス開発
デザイン駆動型で川上から川下まで一貫したプロジェクト進行
デザインの論点を理解しチームで生産的な議論をする
人材・組織
自社に適した有能なデザイン人材の採用
組織が持つべきデザイン力を理解した研修プラン立案
発注判断
適材適所なデザイナーを選び共通言語を持ち議論する
デザインの良し悪しを理解し判断・決定する
プレゼンテーション
ビジュアル化する力で高いコミュニケーション力を持つ
自社プロダクトや事業の良さをより魅力的に伝える

WE Solutionこんな課題をお持ちの方へ

デザイン判断力で課題解決

A案とB案のどちらか?好き嫌いで考えてしまう

デザインは「勘や趣味」で語るものだと誤解している人は多くいます。しかしそうではありません。デザインは理論立てて考えられるものです。、理論的に判断軸を学ぶことで、客観的な議論ができるようになり、主観的な好き嫌いで考えたり、多数決に頼って決定しようとする状況から脱します。

デザイナー採用、デザイナーとの議論を失敗する

デザイン判断力がなければ、デザイナーを選ぶことも困難になります。デザイナーにはそれぞれ得手不得手のジャンルがあるため「プロジェクトにマッチしているかどうか」を見て判断する必要があります。また、デザイナーと協業をスタートできても、生産的な議論ができず、思ったような成果を生めない人も多くいます。漠然とした指示しかできなかったり、逆に不適切な指示を細かに与えてしまい、デザイナーの能力を潰してしまうのです。判断力があれば、的確な指示や相談ができるようになり、デザイナーの力を最大限引きだし、高い成果を生むことができます。

ビジョン・戦略とデザインを繋げられない

企業では、ビジョンや戦略を軸に、企画開発、人事、営業などを一気通貫してコントロールすることは当たり前だと考えられています。しかし、デザインにおいてだけはそれができないケースが多くあります。デザイン会社にデザインを丸投げしたり、感覚で判断したりしてしまうのです。それでは、細やかに思考し生み出したはずの戦略や製品が、デザインのコントロール力不足で台無しになってしまいます。デザイン判断力を得ることで、真に一気通貫したビジネスを実現しましょう。

WE Feature講座の全体像

3段階のプログラムで学ぶ

◯ 入門プログラム(1DAY)

社会人のためのデザイン判断入門

デザインの基本の「キ」を学ぶ

◯ ビギナー・プログラム(6DAYS)

デザイン判断ビギナー講座

色・文字・かたちの基礎知識を学ぶ

◯ マスター・プログラム(3DAYS)

デザイン判断マスター講座 ①広告

バナー・チラシ・ポスターなど広告のデザインの判断軸を学ぶ

デザイン判断マスター講座 ②パッケージ

商品パッケージのデザインの判断軸を学ぶ

デザイン判断マスター講座 ③WEB

ウェブ・アプリなどインターフェイスのデザインの判断軸を学ぶ

デザイン判断マスター講座 ④冊子・資料

冊子・資料など誌面のデザインの判断軸を学ぶ

デザイン判断マスター講座 ⑤体験・サービス

体験・サービスのデザインの判断軸を学ぶ

ADVANTAGE選ばれる理由

1
デザイン初学者の
ビジネスパーソンに
特化した学び
2
レクチャーと
ワークショップの
体験型演習
3
美大卒の本格的
知識を有する講師陣
4
研修後アンケートで
効果を可視化
5
オンラインで
全国どこでも対応
6
目的・テーマに合わせて
カスタマイズ可能

FLOW基本の進め方

CASE主な導入先

さまざまな業界・業種100社以上に導入されています

株式会社日立製作所
KPMG
アセットマネジメントOne
三菱UFJリサーチ&コンサルティング
東洋経済新報社
アドビ システムズ株式会社
東京建物株式会社
アース製薬
NRI野村総合研究所
国立情報学研究所
北海道大学 工学研究院
株式会社スマイルズ
グロービス経営大学院
株式会社グロービス
神戸大学 経営学部
旭川市
墨田区
東京都
いすみ市
など

CONTACTお問い合わせ

定型プログラム、独自の課題やご要望に合わせカスタマイズするプログラムなど、ご相談をお受けしております。
詳細はお気軽にお問い合わせください。

法人研修資料
1万人に選ばれた、美大式のクリエイティブ人材育成プログラム。法人様向け資料はこちらからダウンロードいただけます。デザインのプロが組織の成長に伴走します。